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Selbstvorstellung

1978年生まれ、男、山梨県出身。ほうとうとぶどうが好き。
シューベルトのリートに「慰め」を見出して以来、
クラシックにのめり込む。

語学は好きなのに話しベタ、オマケに人見知りが激しいのがちょっと悩み。
ちなみに動物占いではペガサスだった。

好きな小説はゲーテの『若きウェルテルの悩み』と
村山 由佳の『天使の卵』など。
誰かいい恋愛小説教えてください。

夢はドイツ定住
自分のつくった訳で毎日シューベルトのリートや、バッハのカンタータを聴いて暮らす隠遁生活。



これまでの主な戦歴

2002年2月 仙台宗教音楽合唱団第25回演奏会で歌詞対訳を担当
J.S.バッハ 「ヨハネ受難曲」

2002年10月 ライプツィヒ・バロック・オーケストラ来日演奏会で
仙台、盛岡、岡山、高知での全歌詞対訳を担当。
J.S.バッハ カンタータ 45番、150番 「ミサ曲イ長調」
A.ヴィヴァルディ 「グローリア」

2005年1月 盛岡バッハ・カンタータ・フェラインマルコ受難曲演奏会で対訳を担当
J.S.バッハ カンタータ 79番、105番、106番、マルコ受難曲

2005年2月 オーケストラ・アンサンブル金沢定期公演で対訳&字幕を担当
P.シュライアー指揮&福音史家のJ.S.バッハ 「マタイ受難曲」

2005年4月 シュレスヴィヒ・ホルシュタイン・アカデミー合唱団来日演奏会で
盛岡、仙台、東京、大阪での全プログラムの対訳を担当。
ブラームス「ジプシーの歌」「四つの四重唱曲」
シューマン「スペインの歌芝居」他

2006年12月 仙台宗教音楽合唱団第30回演奏会で歌詞対訳を担当
J.S.バッハ「クリスマス・オラトリオ」

2007年1月盛岡バッハ・カンタータ・フェライン30周年記念演奏会で字幕を担当
H.ヴィンシャーマン指揮のJ.S.バッハ「ヨハネ受難曲」

2007年3月オーケストラ・アンサンブル金沢、岡山バッハカンタータフェラインの両演奏会で字幕を担当
P.シュライアー指揮のJ.S.バッハ「ヨハネ受難曲」

2011年1月 クリストフ・プレガルディエン&アンドレアス・シュタイアー
所沢ミューズでのリートデュオ・リサイタルで対訳を担当。
R.シューマン 「詩人の恋」、F.シューベルト 「ハイネ歌曲集」他。

その他、プロ、アマ問わず宗教曲、リートの対訳&字幕を多数務める。