Selbstvorstellung
1978年生まれ、男、山梨県出身。ほうとうとぶどうが好き。
シューベルトのリートに「慰め」を見出して以来、
クラシックにのめり込む。
語学は好きなのに話しベタ、オマケに人見知りが激しいのがちょっと悩み。
ちなみに動物占いではペガサスだった。
好きな小説はゲーテの『若きウェルテルの悩み』と
村山 由佳の『天使の卵』など。
誰かいい恋愛小説教えてください。
夢はドイツ定住
自分のつくった訳で毎日シューベルトのリートや、バッハのカンタータを聴いて暮らす隠遁生活。
これまでの戦歴
2000年9月の仙台宗教音楽合唱団第24回演奏会より団内での歌詞対訳を担当。
J.C.F.バッハ 「目覚めよと声がわたしたちを呼ぶ」
E.ペッピング 「ドイツ・ミサ」
J.S.バッハ カンタータ146番、167番
2002年2月 仙台宗教音楽合唱団第25回演奏会で歌詞対訳を担当
J.S.バッハ 「ヨハネ受難曲」
2002年10月 ライプツィヒ・バロック・オーケストラ来日演奏会で
仙台、盛岡、岡山、高知の共通パンフでの全歌詞対訳を担当。
J.S.バッハ カンタータ 45番、150番 「ミサ曲イ長調」
A.ヴィヴァルディ 「グローリア」
2003年6月 仙台宗教音楽合唱団第27回演奏会で歌詞対訳を担当
パレストリーナ 「ミサ・ブレヴィス」
J.S.バッハ モテット 4番、6番
F.J.ハイドン 「わたしたちの救い主の十字架上での最期の七つの言葉」
2004年11月 仙台宗教音楽合唱団第28回演奏会で歌詞対訳を担当
J.S.バッハ カンタータ 21番、71番、131番、155番
2005年1月 盛岡バッハ・カンタータ・フェラインマルコ受難曲演奏会で対訳を担当
J.S.バッハ カンタータ 79番、105番、106番、マルコ受難曲
2005年2月 オーケストラ・アンサンブル金沢定期公演で対訳&字幕を担当
P.シュライアー指揮&福音史家のJ.S.バッハ
「マタイ受難曲」
2005年4月 シュレスヴィヒ・ホルシュタイン・アカデミー合唱団来日演奏会で
盛岡、仙台、東京、大阪での全プログラムの対訳を担当。
ブラームス「ジプシーの歌」「四つの四重唱曲」
シューマン「スペインの歌芝居」他
2006年12月 仙台宗教音楽合唱団第30回演奏会で歌詞対訳を担当
J.S.バッハ「クリスマス・オラトリオ」
2007年1月盛岡バッハ・カンタータ・フェライン30周年記念演奏会で字幕を担当
H.ヴィンシャーマン指揮のJ.S.バッハ「ヨハネ受難曲」
2007年3月オーケストラ・アンサンブル金沢、岡山バッハカンタータフェラインの両演奏会で字幕を担当
P.シュライアー指揮のJ.S.バッハ「ヨハネ受難曲」
いずれも常任指揮者 佐々木 正利氏(岩手大学教授)に絶賛されている。